2018年12月29日 Sat

通知書

12/28付けの「通知書」という書類が名古屋高等検察庁金沢支部から郵送されてきた。

裁判所 名古屋高等裁判所金沢支部
裁判年月日 平成30年12月20日
判決主文 控訴棄却判決(懲役1年2月)
上告した者 被告人又はその弁護人等
上告年月日 平成30年12月28日
上告後の問い合わせ先 最高検察庁公判事務課

※一応参考までに調べてみた
 控訴 第一審の判決に不服な場合
 上告 第二審の判決に不服な場合

こんな住居侵入くらいで最高裁までいくものなのか・・・。05/22におっさんが住居侵入。あれからもう半年以上が経ってる。以前にも書いたがだいたいは刑期から拘置期間が差し引かれる。このままいけば判決が確定しても殆ど懲役しないまま世の中に出てくることになる。期間が同じでも刑務所での懲役より拘置所にいて何もしないで居る方がいいから控訴や上告したってことになる。失う物が無い犯罪者たちにとって法律は味方になっているとしか思えない。このおっさんのせいで色んな税金が使われていてホントに腹が立つ。弁護士も弁護士だと思うぞ。入れ知恵してどうする!