2015年01月09日 Fri

餅つき

かきもち用と白角餅(長村実家からのリクエスト)をつく

23:00 (01/08)米研ぎ3升(昨年の餅米の残り)・とぎ汁を野菜の鉢に
00:00 水替え
06:00 水替え
10:00 水替え
12:00 1回目水切り(研ぎから13時間)
12:30 1回目蒸し始め
13:00 2回目水切り
13:06 1回目蒸し上がり
13:09 1回目つき始め(餅米10カップ・昆布30g・塩大さじ1.5)
13:25 1回目つき上がり
13:32 2回目蒸し始め(餅米9カップ・黒豆160cc・落花生160cc)
14:00 3回目水切り
14:08 2回目蒸し上がり
14:13 2回目つき始め(塩大さじ1.7)
14:31 2回目つき上がり
14:37 3回目蒸し始め(餅米9カップ)
15:13 3回目蒸し上がり
15:14 3回目つき始め(塩大さじ1.7)
15:29 3回目つき上がり
15:45  後片付け終了
19:30 斗棒箱から取り出し(つき上がりから5時間)
08:30  (01/10)つき上がりから17時間後白角餅切り(包丁)→長村の実家へ
21:30  (01/10)つき上がりから30時間後「もち切り」で切る
2〜3日餅箱で慣らす予定
01/13/13:00 午後編み作業
車庫に吊して一ヶ月乾燥
02/15 かきもち完成予定

1IMG_5452.JPG

01/10/08:30 白角餅を切る。のし餅用パレットの凸部が餅に転写されその線に沿って切ればいいので楽。もう少し固くなっていていた方が切りやすい感じ。白角餅をつくるのは正月だけなので切るのにぴったりな時間を探るのが難しい。次回(多分年末)はつき上がり後20時間で切ることにする。


IMG_5457.JPG

01/10/21:15-22:20 「餅切り器」で切るのにちょうどいい固さだった


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かきもちには4〜5mmの厚さがちょうどいいそうな。いつもより薄いのでガイドが付いているとはいえ、ちょっとの力加減で厚さが変わってしまい気を遣う。