2014年10月12日 Sun

本気菜園

落花生を干していたら通りかかった軽四がとまっておばちゃんが降りてきた。
「駐車場の無花果を売ってもらえないか」とのこと。
「畑にも植わっているし、いつでも増やすこともできるからあげるよ」って言ったら
「悪いわぁ・・・」といいながら嬉しそうだった。
「三原だけど、うちの子と同級生だよね」・・・1本裏の通りの小学校・中学の同級生のお母さんだった。
「前から通るたびに顔を見たらお願いしようと思っていたけどなかなかいらっしゃらなくて・・・」
いや、毎日家に居るし、かなり車庫で苗作りなんかしているはずだけど。
それにしても無花果がおいてある駐車場をうちが借りていて・・・まで知っているのか。