1989年07月14日 Fri

Stuttgart, West Germany

Heidelberg Hbf 08:44→09:52 Hauptbahnhof Stuttgart→トラム→wohnhoch hauser Romeo & Julia→トラム→シュツットガルト州立美術館新館 (Neue Staatsgalerie)→バス→Weissenhof-Siedlung→バス→Hauptbahnhof Stuttgart 16:07→17:13 Heidelberg Hbf


Stuttgart→ワイゼンホフのバス 2.1×2=4.2DM
郵便 1.15×6=6.9
ワイゼンホフ→Stuttgart 2.1×2=4.2
中央駅→ロメオ&ジュリアのトラム 2.5×4=10
昼食(中華) 25.5
シュツットガルト美術館 8×2=16
ダリの図録 49
絵はがき 0.6×12=7.2
絵はがき 1×2=2
アイスクリームとスプライト 2.3×2=4.6
スーパー 10.05
計 139.65×75.6=10,558円




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Stuttgart中央駅から Romeo & Julia までのトラムのチケット


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シャロウンのロメオ&ジュリアの二階に入っている中華料理店で昼食。すごくよかった。


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Stuttgartからワイゼンホッフへのバスチケット



ロメオ&ジュリア (wohnhoch hauser Romeo & Julia)

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トラムを降りたらすぐに見える


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バルコニーが特徴的


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でも、本体自体は普通。とはいえ、窓にはシェードも付く。


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電車の走っている幹線から横の通りに入ってみる


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このペントハウスにはシャロウン自身の事務所が入っているらしい


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尖ったバルコニーの見上げ


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切り替えのあるバルコニーの見上げ



ハイデルベルグ市街 (Heiderberg)

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こうやってみると尖った屋根が多いなぁ


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靄にかすむ塔や尖った屋根


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公園に行くとチェスをしているおじさん達をよく見かける



シュツットガルト州立美術館新館 (Neue StaatsGalerie)
1984
Sir James Frazer Stirling

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サイン


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ダリ展をやっていたので見てきた


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上から見下ろす


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エントランスのガラス屋根を見下ろす


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円形の中庭


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壁が崩れているわけではない、デザインされた換気口


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これは本当に石が取れていた・・・普通の乾式の取付方


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階段と壁の石目地


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ツタと壁の石目地


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捻れたガラス面に取り付く手摺なのかなぁ・・・下の方がせり出していて使えないが


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捻れたガラス面の内部。ガラスはサッシュに対して平行ではない!!!


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クロークのカウンターとパンフレット置場とゴミ箱


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扉とその周りのガラスの割り


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階段の巾木と一般部の巾木と一段目の関係


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窓と手すり・・・ごっつかった。それにしても床が緑色



ワイゼンホフ・ジードルング (Weissenhof-Siedlung)

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サイン。どの建物を誰が設計したかを書いてある


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銘板にコルビジェとジャンヌレの設計だと書いてある


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このPCの庇の目地を見るとパーツの形がわかって面白い


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