2015年12月02日 Wed

餅つき

11/04に搗いた餅がなくなったので

18:30(12/01) 米研ぎ2升(昆布餅用10カップと豆餅用9カップ)
    とぎ汁はプランターに。
09:00 1回目水切り(研ぎから14.5時間)
09:30 1回目蒸し始め
10:02 2回目水切り
10:06 1回目蒸し上がり
10:09 1回目つき始め(昆布35g・塩大さじ1.2)
10:25 1回目つき上がり
10:32 2回目蒸し始め(黒豆170cc・落花生150cc)
11:05 2回目蒸し上がり
11:09 2回目つき始め(塩大さじ1.5)
11:29 2回目つき上がり
11:45 後片付け終了
17:30 斗棒箱から取り出し(つき上がりから6時間)
19:30(12/03)つき上がりから32時間後(もち切り器)
20:00(12/03)後片付け終了

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左上から時計回りに・・・餅箱・斗棒箱×2・のし用のパレット(搗きあがった餅をこの上において片栗粉をつける)・手水を入れた片手鍋・昆布餅用の昆布・昆布餅用の塩・シャモジと濡れ布巾・二回目に搗く豆餅用の麻布にくるんだ豆(黒豆と落花生)・二回目に搗くとき餅つき機の中に入れる水(1.8Lの餅米に対して420cc)を入れた器。二回目の豆餅用の塩、真ん中は片栗粉を入れた瓶・・・これだけを用意して、今、一回目の昆布餅の蒸し中。餅つき初期の頃(2012年〜2013年くらい)は豆餅も昆布餅も1.8L(200ccカップ×9)で餅つきをしていた。豆餅には黒豆と落花生を300cc以上入れるので、できあがりは豆餅の方が昆布餅より多かった。斗棒箱に入れて3〜4cmくらいの差があった。あるときふと気付いて昆布餅用の餅米を1カップ多めにしたら同じ量の餅ができた。それ以来昆布餅用に10カップ、豆餅用に9カップを研いでいる。気付くまでかなりの時間が掛かったのが恥ずかしい。気付いてからも餅つき機が1.8Lが上限なのでそれをこえる2.0Lを搗いてもいいのかと躊躇していた。でもよく考えてみると確かに餅米は1.8Lだけど0.3Lの豆を加えて豆餅を作っているんだから、昆布餅で2.0Lは楽勝じゃん・・・って。多分餅つき機に負荷は多めなんだろうけど今のところ大丈夫。普通、毎月餅つき機を使う家庭って殆どないはずだからそれだけでも我が家の負荷は多めだけどね。


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昆布餅こねこね中


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豆餅こねこね中


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次回の餅つきのために精米してきた。投入口に餅米玄米をザザーッ。


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精米程度は「上白」。料金は20kgで300円・30kgで400円。

本気菜園

  • 野原さんに里芋とギンナンをお裾分け
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お返しにとBâton d'or ・・・って、おっしゃれーなポッキーをいただいた。シュガーバター味とオレンジビター味。